13,910件。重複する場所を含む資料件数です。訪問可否は各施設にご確認ください。
904件 / 1・38ページ
札幌農学校の演武場。時計は1881年から動き続けている。
東北で唯一、江戸期の天守が残る。桜2,600本の名所。
岩手山麓の民間農場。牛舎など21棟が重要文化財。
砂型に鉄を流す。湯が甘くなるとされ、いまは海外で人気。
青葉山の断崖に築かれた。天守は最初から建てなかった。
13本のチューブが床を貫く。伊東豊雄の設計。
戊辰戦争で1か月の籠城に耐えた。赤瓦の天守。
茅葺きの民家が街道の両側に並ぶ。会津西街道の宿場。
つくられた当初から領民に開放されていた庭。「偕(とも)に楽しむ」の名の由来。
徳川光圀が晩年を過ごし『大日本史』の編纂を続けた地。
日本初の本格ワイン醸造場。
日本最大規模の藩校。文武と医学を一体で教えた。
官営の器械製糸場。繰糸所と繭倉庫が国宝。
全国のだるまの8割を作る。眉が鶴、鼻ひげが亀。
黒漆喰の見世蔵が並ぶ。「小江戸」と呼ばれる。
川越のシンボル。いまも1日4回、鐘が鳴る。
小野川沿いの商家。伊能忠敬が商人として半生を過ごした町。
和歌の名所を写した回遊式庭園。柳沢吉保が作った。
歌舞伎の本拠。一幕見席なら1,000円台で観られる。
水戸徳川家の庭。中国の名勝を写した意匠が多い。
生糸商・原三溪が京都や鎌倉から古建築17棟を移した。
北条氏の本城。秀吉の小田原攻めに備えて築いた総構が残る。
強い撚りの糸でシャリ感を出す夏の絹織物。
黒部川に架かった刎橋。姫と大蛇の伝説が伝わる。