愛知県Aichi美術・工芸豊橋市 · Oni Festival of Toyohashi豊橋の鬼祭と面赤鬼と天狗が争い、白い粉をまいて厄を払う。使われる面は代々修理されて受け継がれている。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie美術・工芸津市 · Mie Prefectural Art Museum三重県立美術館江戸中期の奇想の絵師・曾我蕭白を体系的に持つ。伊勢に長く滞在した蕭白の作品が地元に残った。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie博物館・記念館伊勢市 · Jingu Chokokan Museum神宮徴古館赤坂離宮を設計した片山東熊による洋館。遷宮のたびに新調される装束と神宝の、旧品を収める。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie建築伊勢市 · Kawasaki Merchant District, Ise伊勢河崎の商人町伊勢参りの物資を扱った問屋町。川に面して蔵が並び、荷を舟から直接入れる構造が残る。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie美術・工芸鈴鹿市 · Ise Katagami Stencils伊勢型紙着物を染めるための型紙。1平方センチに100以上の穴を彫ることもあり、彫り自体が作品として海外で評価された。国の重要無形文化財。詳しく見る →旅程に追加…
鈴鹿三重県Mie博物館・記念館鈴鹿市 · Suzuka Traditional Crafts Hall鈴鹿市伝統産業会館伊勢型紙と鈴鹿墨を扱う。彫師が小刀で型紙を彫る作業を目の前で見られる。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie美術・工芸四日市市 · Banko Ware四日市萬古焼国内の土鍋の8割を作る。ペタライトを混ぜて熱に耐える土を開発した産地で、急須は釉をかけない紫泥。国の伝統的工芸品。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie美術・工芸桑名市 · Kuwana Senbazuru桑名の千羽鶴一枚の紙に切れ込みを入れ、つながったまま複数の鶴を折る。1797年の折り紙本に49種が記録されている。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie美術・工芸菰野町 · Paramita Museumパラミタミュージアム版画家・池田満寿夫が晩年に陶で作った般若心経の連作を常設する。鈴鹿山脈を望む庭に彫刻を置く。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie建築亀山市 · Seki-juku関宿東海道の宿場町で、江戸期の町並みがこれだけまとまって残る例は他にない。電線を地中化し、看板も規制する。重要伝統的建造物群保存地区。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie建築松阪市 · Matsusaka Merchant House松阪商人の館江戸に店を構えた松阪商人の本宅。表は質素に、内は贅沢にという商人の作法が建物に出ている。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie博物館・記念館松阪市 · Motoori Norinaga Memorial Museum本居宣長記念館35年かけて『古事記』を読み解いた国学者の資料館。自筆稿本と、鈴を掛けた書斎「鈴屋」が残る。詳しく見る →旅程に追加…
三重県Mie博物館・記念館松阪市 · Matsuura Takeshiro Memorial Museum松浦武四郎記念館蝦夷地を6度歩き「北海道」の名を提案した人物。全国の古材を集めて作った一畳の書斎の資料が残る。詳しく見る →旅程に追加…
伊賀三重県Mie美術・工芸伊賀市 · Iga Braided Cords伊賀くみひも絹糸を台の上で交差させて組む。刀の下げ緒から帯締めへと用途を変えながら続いた。国の伝統的工芸品。詳しく見る →旅程に追加…