兵庫県の観光・体験・食のスポット100件を、一件ずつ解説つきでまとめました。 情報の確認日:2026年9月4日。名称をたどると各施設の公式・公的ページに移ります。
神戸の北野異人館街に建つ洋館。約4,000枚の天然石の板を張った外壁が魚の鱗のように見える。
旧生糸検査所の建物を使った施設。設計と創作の拠点として神戸市が運営する。
神戸港に面した公園。ポートタワーと海洋博物館が並び、海沿いを歩ける。
灘の酒蔵の資料館。350年続く酒造りの道具と工程を展示し、入館は無料。
神戸市垂水区にあるアウトレットモール。海に面し、明石海峡大橋を望む。
神戸市中央区にある全天候型の施設。鳥や動物に近い距離で接することができる。
神戸港の東側にある一帯。商業施設と遊歩道が海沿いに続く。
神戸港に立つ高さ108メートルの塔。鼓のような形の赤い鉄骨で組まれている。
神戸市西区にある体験型の農業公園。収穫体験と飲食の施設を備える。
メリケンパークの一角。1995年の震災で崩れた岸壁を、そのままの形で残している。
神戸市北区にあるアウトレットモール。西日本最大級の規模。
神戸市灘区にある動物園。コアラを飼育し、約130種を展示する。
須磨海岸にある水族館。西日本で唯一シャチを飼育する。
六甲山の中腹に広がる牧場。標高が高く、夏でも涼しい。
灘五郷にある酒蔵。清酒「福寿」を醸し、蔵の見学と飲食ができる。
新神戸駅から索道で上がるハーブ園。山の斜面に段々の花壇が広がる。
有馬温泉にある紅葉の名所。明治初期に廃寺になった寺の跡地を公園にしている。
三宮にある約1,800年の歴史をもつ神社。神戸という地名の由来になったとされる。
灘五郷にある酒蔵の資料館。創業300年以上の蔵で、入館は無料。
元町にある中華街。東西約270メートルの通りに店が並ぶ。
大正初期に建った酒蔵を、そのまま使った資料館。1969年まで実際に稼働していた。
生田川の中流にある滝。新神戸駅から歩いて15分ほどで着く。
北野異人館街の象徴となっている洋館。れんがの外壁と尖塔の風見鶏が目印。
神戸市東灘区の保久良山の頂にある神社。境内から大阪湾を見下ろす。
標高約700メートルにある展望台。神戸を代表する夜景の場所として知られる。
有馬温泉の中心にある外湯。鉄分を含んで茶色くなる金泉に入れる。
六甲山の標高約880メートルにある施設。展望台と飲食、物販が並ぶ。
有馬温泉にある大型の入浴施設。金泉と銀泉の両方を備える。
神戸市にある水族館。光と音を組み合わせた劇場のような展示を行う。
神戸港に2021年10月に開いた博物館。チョコレートの包み紙などを集める。
2025年4月に神戸の海沿いに開いた屋内競技場。
神戸市西区にある1988年開館の企業施設。菓子の製造と食文化を伝える。
神戸市にある球技専用の競技場。2002年のサッカー世界大会の会場になった。
幕末の開港とともに外国人のために設けられた一帯。石とれんがの建物が残る。
神戸市にある子ども向けの施設。人気の絵本の世界を再現している。
神戸市にある美術館。服飾を主題にした公立では日本初の館。
神戸港をめぐる遊覧船。海から街と六甲山を眺める。
神戸市北区にある植物園。142.6ヘクタールに世界の樹木約1,200種を植える。
神戸市にある博物館。日本で唯一、大工道具を専門に集めている。
須磨浦公園から索道とリフトで上る遊園地。明石海峡を見下ろす。
神戸と淡路島を結ぶ全長3,911メートルの吊り橋。世界最大級の規模。
洲本市にある城跡。山頂から市街と紀淡海峡を見渡す。
淡路市にある花の公園。海に向かって傾く丘に花畑が広がる。
淡路市の県立公園にあるテーマパーク。作品の世界を野外で体験する。
淡路市にある施設。玩具の吹き戻しをつくり、製造の工程を見学できる。
淡路市にある遊園地。世界の建造物の縮小模型を並べる。
洲本市にある施設。野生のニホンザルの群れを間近に見られる。
淡路市にある複合施設。安藤忠雄の設計で、百段の花壇が斜面に並ぶ。
南あわじ市の海岸。約2.5キロにわたって松林と白い砂浜が続く。
南あわじ市にある農業公園。二つの区域に分かれ、花畑と動物のふれあいの場がある。
南あわじ市にある劇場。国の重要無形民俗文化財の人形浄瑠璃を上演する。
南あわじ市にある牧場。入場は無料で、乳しぼりを体験できる。
南あわじ市にある道の駅。鳴門海峡に面し、2025年10月に改装した。
南あわじ市にある複合の野外施設。イルカとふれあえ、釣りと宿泊もできる。
明石海峡大橋の橋桁のなかにある遊歩道。海面から約47メートルの高さを歩く。
西宮市にある職業体験の施設。子どもが約100種の仕事を体験する。
全国のえびす神社の総本社。一月十日の福男選びで知られる。
西宮市にある寺。弘法大師が創建したと伝わり、厄除けの信仰を集める。
1924年に開場した野球場。高校野球の全国大会とプロ野球の本拠地として使われる。
尼崎市にある展示室。市出身の漫画家の作品を紹介する。
宝塚市にある記念館。この地で育った漫画家手塚治虫の資料を展示する。
武庫川の渓谷に沿う約4.7キロの旧線路跡。トンネルと鉄橋を歩いて抜ける。
伊丹市にある通り。江戸期から続く酒蔵が残り、日本酒発祥の地のひとつとされる。
明石駅の近くにある商店街。約350メートルのアーケードに鮮魚と練り物の店が並ぶ。
たつの市にある資料館。手延べそうめんの工程と歴史を伝える。
三木市吉川町にある滝。木々に囲まれた小径の先にある。
宍粟市にある公園。秋の紅葉の名所として知られる。
宍粟市にある播磨国一宮。古くから信仰を集めてきた。
小野市にある公園。夏に約40万本のひまわりが咲く。
赤穂市にある展示館。赤穂で焼かれた雲火焼を伝え、瀬戸内海を見渡す高台に建つ。
赤穂市にある海沿いの公園。運動施設とキャンプ場を備える。
多可町にあるラベンダー園。初夏に丘一面が紫になる。
高砂市にある神社。巨大な石造物の石の宝殿を御神体とする。
姫路港から船で30分の諸島。大小44の島からなる。
姫路城の西御屋敷跡につくられた日本庭園。1992年に開き、城を借景にする。
姫路の書写山にある天台宗の寺。西の比叡山とも呼ばれ、性空が開いた。
姫路市にあるテーマパーク。世界の石の建造物を再現して並べる。
姫路市にある海岸。約500メートルの砂浜が続き、遠浅で潮干狩りができる。
姫路市にある施設。サファリと遊園地を一体にしている。
日本で最初に世界文化遺産に登録された城。白い漆喰の壁から白鷺城とも呼ばれる。
姫路市にある蒲鉾の会社の施設。1916年創業で、製造の様子を見学できる。
福崎町の辻川山公園にある像。柳田國男の生地にちなみ、河童の像が池から現れる。
赤穂市の御崎にある坂道。神社の境内から海へ下る。
神河町にある標高約900メートルの高原。ススキの群生で知られる。
赤穂市の御崎の先端にある神社。海に面して鳥居が立つ。
香美町にある展望施設。約100年使われた鉄橋の一部を残し、線路の高さから海を見る。
朝来市にある標高353メートルの山城の跡。秋の早朝に雲海が出ることで知られる。
朝来市にある銀山の跡。807年に始まったと伝わり、坑道を歩ける。
豊岡市にある公園。約160万年前の溶岩が固まってできた柱状節理を見られる。
豊岡市出石にある城跡。城下町とともに残り、そばの町として知られる。
豊岡市にある水族館。日本海を望み、体験を軸にした展示を行う。
豊岡市にある標高350メートルの高原。夏は空を飛ぶ体験、冬はスキーができる。
養父市にある鉱山の跡。かつて国内の錫の産出の大半を占めた。
丹波篠山市にある建物。徳川家康の命で築かれた篠山城の大書院を復元している。
丹波篠山市にある建物。1923年築の旧町役場を使っている。
丹波篠山市にある施設。日本六古窯のひとつ丹波焼の窯元が集まる。
丹波市にある公園。恐竜の化石が見つかった場所の近くにある。
丹波市にある天台宗の寺。約1,300年の歴史があり、五月初旬の九尺藤で知られる。
丹波篠山市にある一帯。武家屋敷と商家が残り、伝統的建造物群保存地区に選ばれている。
三田市にある花菖蒲園。現在は閉園しており、再開は未定。