透明感の土台を整える「hakua」から、
待望の洗顔が誕生。
-新発売-
日差しが強くなる季節に。
あえて「洗顔」から整えることが、
私らしい透明感への近道かもしれません。

◾️ 日焼け止めを、塗り重ねるその前に。
5月。まぶしくなる太陽に誘われて、慌てて日焼け止めを手に取る毎日。
でも、しっかり守っているはずなのに、ふと鏡を見ると肌がどんよりと曇っている…… そんなふうに感じることはありませんか?
それは、春の強い紫外線から自分を守ろうとして、 肌が知らないうちに「不要な角質のベール」を纏って残っているからかもしれません。

◾️ 肌の内側からの発光を呼び覚ます、プレ・トリートメント洗顔。
hakuaがたどり着いた答えは、「与える」よりも先に「解き放つ」ことでした。
年齢とともに定着しやすい"くすみ"。
その正体である「不要な角質のベール」を優しく解きほぐし、肌を真っさらな「光の反射板」へと戻してあげること。それがこの洗顔に込めた想いです。
肌を隔てていたものを取り除き、あとに続くスキンケアを本来の場所へと導いてくれる。
この『プレ・トリートメント洗顔』が、あなたの肌の透明感を新しく動かし始める理由を、紐解いてみたいと思います。
◾️ なぜ、洗顔で透明感が動き出すのでしょうか
積み重なった不要な角質をリセットすることで、肌が本来の光を反射し、次に使う美容液を迎え入れる準備を整えます。

1.守る|マイルドな洗い心地
マイルドなアミノ酸系洗浄成分を厳選。大切なうるおいを守り、汚れだけをやさしくオフします。
2. 解き放つ|発酵ローズハチミツの力
約9万個のバラからわずか1gしか採れない、希少な成分。 不要な角質のベールを解きほぐし、ひかり通り道を整えます。
3.育む|オイルトリートメントの潤い
シア脂やアボカドオイルを贅沢に。 洗顔後とは思えないほどの「しっとり感」で肌をやわらかくほぐし、吸い付くような透明感の土壌を育みます。
4.起動|透明感を底上げするナイアシンアミド
肌荒れを防ぎながら、洗うたびに透明感を底上げ。 メラニンの受け渡しをブロックし、曇りのないしなやかな質感へ導きます。

◾️ 指先が驚くほど、濃密な泡の抱擁。
こだわりの成分を、肌が一番喜ぶかたちで届けるのが、hakuaが追求したこの泡の質でした。
泡立ててみると現れるのは、上質なシルクを纏ったホイップクリームのように濃密な泡。
指先が肌に触れるのを忘れてしまうほどの厚みが、日々の摩擦から素肌を守り、優しく包み込んでくれます。
洗顔中、ふわりと広がる高貴なジャスミンの香りは、慌ただしい朝には気持ちを凛と整えるスイッチに。
そして夜には、一日の疲れをそっと解きほぐすような安らぎの時間を届けてくれます。

◾️ 洗顔で整えたまっさらな肌に、hakuaのこだわりをかさねていく
プレ・トリートメント洗顔」で、不要なものを脱ぎ捨てたあとの肌。真っさらになった肌に、ひとつずつ丁寧にかさねていく時間は、自分を労わる大切なひとときです。
光の通り道が整っているからこそ、あとに続く潤いも、いつもより素直に馴染んでくれる。
この真っさらな状態へ、本当に必要なものだけを届けたい。
そんな想いを共有するhakuaのスキンケアシリーズをかさねることで、いつものお手入れはより深く、手応えのあるものへと繋がっていきます。
Step 1|洗顔(FACE WASH):古い角質のベールを脱ぎ捨て、光の通り道を整えます。
Step 2|潤す(MIST / LOTION):洗顔後のピュアな肌に、まっ先に潤いのベースを。幹細胞の力がキメを満たします。
Step 3|深める(SERUM):3種のヒト幹細胞培養液を配合したブランドの核。内側から押し返す透明感を呼び覚まします。
Step 4|守り抜く(CREAM):潤いの膜で肌を包み込み、整えた輝き(stemglow)を逃しません。

●スタッフA|(30代・乾燥肌)
もっちりしたホイップ泡とジャスミンの香りで、朝から癒やされるような洗顔タイムになりました。
一番の感動は、洗い上がりです。乾燥肌の私でもつっぱらず、急いで化粧水をつけなきゃ!という焦りがないんです。
その後のスキンケアが角質層までしっかり浸透する感覚があり、いつもの美容液がより効果的に届く気がして、毎日の洗顔が楽しみになりました。
●スタッフB|(40代・混合肌)
丁寧にメイクをしてもだんだんと出てくる『どんより感』が悩みで、メイクで隠したり、表面だけでケアすることに限界を感じていました。
hakuaから今回新発売の洗顔、約9万個のバラからわずか1gしか採れないという希少な『発酵ローズハチミツ』の成分が入っていると聞いて、使う前からときめき。。。
実際に使ってみると、驚くほど優しい肌あたり。
それなのに、くすみの原因になる不要な角質をそっとオフしてくれるのが嬉しいですね。
洗い流したあとの自分の顔が、パッと明るく澄んでいくようで……。
特別なことをしなくても、毎日の洗顔でこんなに透明感を味方にできるんだと、心まで軽くなりました。
— まっさらな自分と、向き合うひととき —
日々の忙しさや、知らずに溜め込んでしまった曇りを、やわらかな泡でそっと包み込む。
洗顔から始まるこの心地よさが、ふと鏡を見たときの「ちょっといいかも」という小さな嬉しさに繋がれば幸いです。
【全成分】
水、ココイルイセチオン酸Na、グリセリン、ステアリルアルコール、BG、ステアリン酸、コカミドプロピルベタイン、ペンチレングリコール、シア脂、加水分解ローヤルゼリータンパク、グリチルリチン酸2K、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、ナイアシンアミド、アボガド油、マルトデキストリン、ココイルグルタミン酸Na、プロパンジオール、フェノキシエタノール、香料
【使用方法】
①適量を(10円玉程度)手に取り、手のひらでよく泡立てます。
②泡を顔全体にのせて、肌と手のひらの間に泡を入れ、滑らすように洗います。
③水またはぬるま湯でよく洗い流します。
【使用上の注意】
◇こすりすぎや強いパッティングはお肌への刺激になるのでお控えください。◇傷やはれもの、湿疹等異常のあるところにはお使いにならないでください。◇お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。化粧品がお肌に合わないときはご使用を中止してください。(1)ご使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合。(2)ご使用したお肌に直射日光があたり上記のような異常があらわれた場合。そのままご使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮フ科医にご相談されることをおすすめいたします。◇目に入らないように注意し、入ったときはすぐ充分に洗い流してください。◇ご使用後はノズルの口もとをきれいに拭き、キャップをきちんと閉めてください。◇直射日光のあたる場所、高温多湿、温度変化の激しい場所を避け、保管してください。
