概要
苧麻を育て、剥ぎ、績んで織るまでを村で完結させる。ここの苧麻が新潟の越後上布の原料になる。国の重要無形文化財の技術。
解説
道の駅からむし織の里しょうわ(みちのえきからむしおりのさとしょうわ)は、福島県大沼郡昭和村の国道400号の北側沿いにある、からむし織の文化を伝える施設である。奥会津昭和村振興公社が2001年より運営し、2014年に道の駅に登録された。 普通57台、大型5台、身障者用3台 2001年(平成13年)7月にオープンし、特産品の販売や、からむし織の体験が行われている。 2001年7月にオープン。 郷土食伝承館 苧麻庵(ちょまあん) 2002年(平成14年)4月にオープンした、村の伝統食を味わえる食事処。 現地無料配布:福島県版 道の駅 秋号 Vol.3 道の駅からむし織の里 しょうわ (karamushiori) - Facebook
出典:Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
出典 ja.wikipedia.org ↗基本データ
創建・開館:1500年代 代表作・所蔵:苧麻を栽培から織りまで、越後上布の原料 ジャンル:染織
出典 ja.wikipedia.org ↗公式サイト
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