概要
重要伝統的建造物群保存地区。格子造りの家と石畳が続く。
解説
高岡市の金屋町にある町並み。鋳物師町としては全国で初めて、2012年に国の重要伝統的建造物群保存地区となった。1609年に前田利長が鋳物師を呼び寄せて鋳物場を開き、高岡鋳物発祥の地となった。千本格子造りの家々が約500mの石畳の道に並び、鋳物や錫アクセサリー作りの体験ができる工房がある。
出典 info-toyama.com ↗確認の記録
■地図情報の位置は「高岡市鋳物資料館」(金屋町1)です。 ■県指定 ふるさと眺望点(都市の景観)
出典 info-toyama.com ↗旅の前に知っておくこと
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