概要
「日本最後の清流」。増水時に沈むよう欄干を持たない橋が47本。
解説
四万十川(しまんとがわ)は、高知県の西部を流れる一級河川で渡川水系の本流。全長196km、流域面積2186km2。四国内で最長の川である。本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれる。名水百選、日本の秘境100選にも選ばれている。 四万十川には支流も含めて47の沈下橋があり、高知県では生活文化遺産として保存する方針を1993年に決定している。
出典:Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
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