熊本県の観光・体験・食のスポット100件を、一件ずつ解説つきでまとめました。 情報の確認日:2026年9月4日。名称をたどると各施設の公式・公的ページに移ります。
1601年に加藤清正が築いた城。日本三名城のひとつで、地震からの復旧が続いている。
熊本駅の構内にある商業施設。約60の店が入り、土産と飲食がそろう。
1632年に細川忠利が茶屋を建てたことに始まる回遊式庭園。国の名勝で史跡。
熊本市の中心駅。新幹線と在来線が乗り入れる県の玄関口。
熊本市にある県のキャラクターの拠点。観光と物産の情報も発信する。
熊本市にある県内最大のアーケード商店街。
熊本市桜町に2019年に開いた複合施設。バスターミナルを併設する。
熊本市にある物産館。県内の食品と工芸品を集める。
熊本市にある像。地震の復興を願って設置された漫画の登場人物の一体。
熊本市にある洞窟。1643年から1645年にかけて宮本武蔵が五輪書を著した場所とされる。
熊本城内にある神社。加藤清正をまつり、天守がよく見える場所にある。
熊本駅前に2021年に開いた駅ビル。店舗面積は約49,200平方メートル。
熊本駅にある菓子店。県を代表する銘菓を扱う。
熊本市にある店。県のキャラクターの品を集める。
熊本市にある全長586メートルの商店街。約170店が並ぶ。
有明海に面した人工島の港。島原へのフェリーが発着する。
熊本駅の北にある標高133メートルの山。山頂に仏舎利塔が立ち、夜景で知られる。
阿蘇の標高約1,100メートルにある草原。馬が放牧され、正面に中岳の噴煙が見える。
南小国町にある温泉郷。約30軒の宿が里山にあり、湯めぐりの手形で知られる。
小国町にある落差約10メートルの滝。裏側に回って見られる。
草千里ヶ浜で行う観光乗馬。中岳を望みながら草原を歩く。
阿蘇市にある北外輪山の展望所。標高936メートルで、阿蘇谷とカルデラを一望する。
阿蘇中岳の火口。火山活動の状況によって立ち入りが規制される。
高森町にある神社。97基の石灯籠が並ぶ杉木立の参道が続く。
南阿蘇村にある湧水。名水百選に選ばれ、毎分60トンが湧く。
阿蘇市にある高さ約80メートルの小山。約3,300年前の噴火ででき、頂がくぼむ。
高森町にある公園。鉄道工事で湧き出た地下水を生かしたトンネルを歩ける。
小国町にある温泉郷。涌蓋山の麓にあり、地熱の蒸気が各所から上がる。
小国町にある標高760メートルの温泉。四軒の宿と貸切風呂がある。
産山村にある湧水。名水百選に選ばれ、樹齢200年を超える木々に囲まれる。
阿蘇五岳のひとつで標高1,321メートル。登山道が整い、初心者でも登れる。
南阿蘇村にあるテーマパーク。健康を主題にした施設が並ぶ。
草千里ヶ浜を見下ろす展望所。草原と池のつくる景色を望む。
阿蘇市にある神社。全国の阿蘇神社の総本社で、2,000年以上の歴史をもつ。
天草諸島の最高峰、標高682メートルの倉岳の山頂にある神社。漁の安全を祈る。
上天草市の沖にある周囲約4キロの島。島原・天草一揆で一揆軍が戦略会議をした。
天草市五和町の沖で行う体験。約200頭の野生のイルカが生息する。
天草市にある漁村。禁教期に信仰を守った集落で、世界文化遺産に含まれる。
天草市にある温泉。約700年前に白鷺が傷を癒したという言い伝えが残る。
天草市にある公園。約2万本のヤブツバキが自生する。
九州本土と天草を結ぶ五つの橋。1966年に開通した。
天草市にある教会。1934年築で、世界文化遺産の﨑津集落の中心に建つ。
苓北町にある奇岩。波の力で削られてできた形。
上天草市にある博物館。島原・天草一揆と天草四郎を伝える。
天草市にある全長883メートルの橋。牛深漁港の海上を渡る。
天草市の沖にある小島。イルカの見られる海に囲まれる。
上天草市にある宿。砂浜に囲まれ、朝日と夕日の両方が見える。
上天草市にある観光交流施設。地域の情報を発信する。
上天草市にある物産館。高さ15メートルの天草四郎像が立つ。
天草市五和町にある道の駅。イルカの観察の受付を兼ねる。
天草市牛深にある海水浴場。砂浜と岩場が入り混じる。
山都町にある神社。神代からの伝承を残し、古い信仰の形を伝える。
宇土市にある海の道。干潮のときだけ現れ、電柱が海中に並ぶ。
山都町にある1854年築の石造りの水路橋。放水で知られ、国宝に指定されている。
宇城市にある713年創建と伝わる神社。海の神をまつる。
宇土市にある像。地震の復興を願って設置された漫画の登場人物の一体。
宇土市にある海岸。潮が引くと砂に三日月形の模様が現れる。
宇城市にある港。1887年に完成した明治三大築港のひとつで、世界文化遺産。
八代海で旧暦八月一日ごろに見える蜃気楼。国の名勝に指定されている。
美里町にある3,333段の石段。釈迦院への参道で、段数は日本一。
美里町にある鉄道の遺構。1964年に廃線になった熊延鉄道の八角形の洞門が連なる。
山都町にある落差50メートルの滝。町内で最大級で、滝つぼまで歩ける。
宇土市にある湧水。名水百選に選ばれ、300年余り前から水道に使われてきた。
益城町にある像。地震の復興を願って設置された漫画の登場人物の一体。
山都町にある分水の装置。1956年築で、円筒から水が等分に流れ出る。
嘉島町にある1001年創建の神社。夫婦の神をまつり、湖に浮かぶように見える。
山都町にある渓谷。緑川の水源一帯で、紅葉と川遊びで知られる。
御船町にある像。地震の復興を願って設置された漫画の登場人物の一体。
大津町にある道の駅。阿蘇くまもと空港から車で約17分の位置にある。
玉名市にある温泉。弱アルカリ性の単純泉で、無色透明。
荒尾市にある三池炭鉱の坑口跡。日本の近代化を支えた施設で、世界文化遺産。
山鹿市にある公園。岩野川に面し、夏に噴水が動く。
菊池市にある渓谷。標高500から800メートルに広がる1,193ヘクタールの自然休養林。
山鹿市にある温泉。市内に複数の温泉が点在し、古いものは13世紀にさかのぼる。
大津町にある像。地震の復興を願って設置された漫画の登場人物の一体。
山鹿市にある渓谷。岩場を流れる水の滑り台で知られる。
荒尾市にある九州最大級の遊園地。乗り物の数が日本一とされる。
菊池市にある道の駅。三つのメロンの形の屋根が目印。
玉名市にある温泉施設。檜の大浴場と家族湯を備える。
菊池市にあるダム。県内でも大きく、湖はボート場として整えられている。
玉名市にある温泉施設。みかん園に囲まれた高台にあり、有明海を望む。
熊本空港の近くにある観光農園。八月から九月にぶどう狩りができる。
山鹿市の平山温泉にある宿。全室に露天風呂がつく。
山鹿市鹿北町にある森。岩野川のそばにキャンプ場と飲食を備える。
球磨村にある全長約4,800メートルの鍾乳洞。西日本で二番目の長さ。
水俣市にある温泉。約700年の歴史があり、湯治場として使われてきた。
八代市にある山あいの地域。平家の落人伝説が残り、吊橋が谷に架かる。
人吉市にある滝。落差約36メートルの雄滝を含む三つの滝からなる。
八代市にある城跡。1622年に完成し、石垣と堀が残る。
水俣市にある釣り場。海に突き出た桟橋から釣る。
五木村にある高さ66メートルの橋から飛び降りる体験。
津奈木町にある旧小学校。校舎の目の前が海で、潮の満ち引きで島の見え方が変わる。
八代市にある施設。平家の落人伝説にちなむ品を展示する。
八代市にある温泉街。1409年に見つかったとされ、湯治の町として続いてきた。
八代市にある国際クルーズ船の港。県のキャラクターの像が並ぶ。
日本三大急流の球磨川を木船で下るもの。100年以上の歴史がある。
五木村にある公園。高さ70メートル、幅200メートルの石灰岩の断崖がある。
人吉市にある城跡。相良氏が約700年間本拠にし、日本百名城のひとつ。
人吉市にある温泉。1910年に湧き、いまは50数か所に源泉がある。
806年創建の神社。1610年からの社殿が国宝に指定されている。