滋賀県の観光・体験・食のスポット100件を、一件ずつ解説つきでまとめました。 情報の確認日:2026年9月4日。名称をたどると各施設の公式・公的ページに移ります。
野洲市と湖南市の境にある桜の里。平安期から和歌に詠まれてきた土地。
野洲市にある観光農園。いちごとブルーベリーの摘み取りができる。
野洲市にある天台真盛宗の寺。江戸期に二つの寺を合わせた。
高島市にある城跡。織田信澄が築いた城で、本丸跡の石垣が残る。
高島市にある神社。湖のなかに朱塗りの大鳥居が立つ。
高島市にある多目的ホール。450席の扇形の客席をもつ。
高島市にある資料館。建築家ヴォーリズが銀行として設計した建物を使う。
高島市の平池にあるカキツバタの群生地。五月下旬から六月上旬に咲く。
高島市にある天台宗の寺。稲荷山の東麓にある。
高島市にある牧場直営の焼肉店と乳製品の店。
高島市にある白砂の水泳場。キャンプ場としても使える。
高島市にある農業公園。旬の果物狩りができ、メタセコイア並木に近い。
高島市にある曹洞宗の寺。湖西で随一といわれる楼門が立つ。
高島市にある神社。平安末期に現在地へ勧請したのが始まりと伝わる。
高島市にある庭園。中国浙江省余姚市との交流を記念してつくられた。
高島市にある書院。日本の陽明学の祖とされる中江藤樹が講義した場所。
米原市にある伊吹山寺の一寺院の跡。かつて60坊が並び、城郭の役割も果たした。
米原市にある地蔵堂。伝教大師が雨を祈って彫ったと伝わる石の地蔵をまつる。
米原市にある施設。世界のカブトムシとクワガタを展示する。
米原市醒井を流れる地蔵川に咲く水中花。五月中旬から白い花が水面に開く。
米原市にある寺。南北朝期の建立で、秘仏の木造聖観音立像を伝える。
甲賀市にあるゴルフ場。石積みと巨岩を生かした造り。
甲賀市土山にある茶園。霧の多い気候が良質な茶を育てる。
甲賀市にある浄土宗の寺。平安期の木造十一面観音像が重要文化財。
甲賀市にある一軒宿の温泉。里山のなかに建つ。
甲賀市信楽にある会館。鎌倉期から現代までの信楽焼を年代順に展示する。
甲賀駅の構内に描かれた絵。忍者になったように見える仕掛け。
甲賀市にある神社。甲賀武士53家のひとつ大河原氏の祖をまつる。
甲賀市にあるいちごの農園。七棟の温室で栽培し、予約制で摘み取れる。
甲賀市にある会員制の乗馬クラブ。
甲賀市にある天台宗の寺。平安期の木造薬師如来坐像が重要文化財。
甲賀市土山にある文化館。江戸期に扇と櫛を売っていた商家を地域が買い取り、公開している。
甲賀市にある寺。奈良末期に淳仁天皇が造営した離宮の跡地に建つ。
甲賀市にある文化ホール。図書館と資料館を併設する。
甲賀市にあるゴルフ場。飯道山の麓の平坦なコース。
甲賀市信楽にある城跡。城山の山頂にあり、信楽の町を見下ろす。
甲賀市にある屋敷。甲賀五十三家の筆頭とされる望月氏の住居で、からくりが残る。
甲賀市にあるゴルフ場。野鳥が多く、愛鳥のコースに選ばれている。
甲賀市水口にある神社。菅原道真をまつり、1633年に現在地へ移った。
甲賀市水口にある天台宗の寺。鎌倉初期の如意輪観音坐像が重要文化財。
長浜市にある道の駅。浅井三姉妹ゆかりの土地にあり、地元の農産物を売る。
長浜市にある文化施設。舞台芸術の公演と催しを行う。
長浜市の琵琶湖畔にあるリゾートホテル。長浜城まで歩いて5分。
長浜市にある寺。平安前期の千手観音立像を伝える。
長浜市にある釈迦堂。平安中期の釈迦如来座像が国の重要文化財。
長浜市にある小さなスキー場。そり遊びが中心で、リフトはない。
長浜市の観音像をめぐる道。井上靖の小説にちなみ、湖北の寺を順に訪ねる。
長浜市にある道の駅。湖北水鳥公園のなかにあり、野鳥が集まる。
長浜市余呉にある施設。コテージとキャンプ場、木工の工房を備える。
長浜市にある公園。野球場をはじめ運動施設をそろえる。
長浜市にある神社。豊臣秀吉の没後、町民がその遺徳を偲んで建てた。
長浜市にある寺。728年に泰澄が開いたと伝わり、浅井氏の祈願所だった。
長浜市にある博物館。長浜曳山まつりの曳山を保存し、公開している。
長浜市の湖岸から見る夕日。日本の夕陽百選に選ばれている。
長浜市の観音像をバスでめぐるもの。西浅井と余呉の寺を約3時間半で回る。
草津市にある1798年建立の石の道標。東海道と矢橋街道の分岐点に立つ。
草津市にあるレンタカー店。
守山市に残る一里塚。江戸期に街道の距離を示すために築かれた塚。
守山市にある公園と資料館。市の花である近江妙蓮を育てている。
大津市にある碑。明智光秀が築いた坂本城の跡を示す。
大津市にあるゴルフ場。井上誠一設計の北・東コースを含む三つのコースをもつ。
大津市にある公園。琵琶湖と比叡山を望む丘陵地に広がる。
大津市今堅田にある飲食店。琵琶湖を見渡す場所に建つ。
大津市にある神社。創建の年代は不明で、天智天皇などをまつる。
大津市にある水泳場。七月から八月に開設される。
大津市にある堰。琵琶湖から出る唯一の川に築かれ、湖の水位を調節する。
大津市にある美術館。膳所焼の窯元を使い、茅葺きの門が建つ。
大津市上田上中野町にある県立の体育館。全国規模の大会も開かれる。
大津市の琵琶湖畔にある温泉宿。湖に面した部屋と比叡山側の部屋を選べる。
大津市にある城跡。豊臣秀吉が坂本城に代えて築いた城の跡。
大津市にある茶園。最澄が唐から持ち帰った種を植えたとされ、日本茶発祥の地といわれる。
日吉大社へ続く約200本の桜並木。坂本駅から鳥居までの参道にあたる。
湖南市にある神社。吉御子神社と対をなし、南北朝期の木造狛犬を伝える。
湖南市にある神社。吉姫神社と対をなし、古い由緒を伝える。
多賀町にある複合施設。図書館と博物館、公園をひとつにまとめている。
多賀町にある神社。境内の御神木は県内最大の巨木で、12本の幹が株立ちする。
竜王町にある野外活動の施設。ロッジとテント場、炊事場を備える。
竜王町にある神社。本殿が国宝で、33年に一度の大祭が知られる。
竜王町にある寺。室町末期の開基で、平安期の木造地蔵菩薩を安置する。
竜王町にある霊場。1937年に開かれ、毎月21日に行事が行われる。
竜王町にある宿泊研修施設。共同生活を通した学びの場としてつくられた。
栗東市にある道の駅。ぼたん鍋と季節の野菜を出す。
栗東市にある草津線の駅。市の中心に近い。
栗東市にある公園。草津線で使われた蒸気機関車を保存展示している。
栗東市にある山地自転車の施設。森のなかに整えたコースを走る。
栗東市にある博物館。1990年に開き、市内の歴史と民俗を展示する。
近江八幡市にある829年創建の寺。平安期の千手十一面観音像を伝える。
近江八幡市にある浄土真宗の寺。徳川家康が宿泊し、朝鮮通信使の昼食所にもなった。
近江八幡市にある索道。標高271.9メートルの八幡山へ約4分で上る。
近江八幡市の水郷を船でめぐるもの。ヨシの茂る水路を進む。
近江八幡市の山腹にある寺。西国三十三所の第31番札所で、808段の石段が続く。
東近江市にある資料館。水車の実物と関連の資料を展示する。
東近江市にある公園。約40基の古墳があり、桜の名所として知られる。
東近江市にある神社と寺。万葉歌人の山部赤人が生涯を閉じた地と伝わる。
東近江市にある布引焼の窯元。ふくろうをかたどった作品で知られる。
彦根港から竹生島へ渡る航路。琵琶湖八景のひとつに数えられる島へ向かう。
豊郷町にある記念館。伊藤忠と丸紅の創始者の生家を公開している。
日野町にある1914年築の木造駅舎。改修して鉄道の資料館にしている。
日野町にある神社。もとは綿向山の山頂にあり、城下町の成立とともに移された。
日野町にある神社。百済からの渡来人、鬼室集斯の墓と伝わる石塔がある。