島根県の観光・体験・食のスポット100件を、一件ずつ解説つきでまとめました。 情報の確認日:2026年9月4日。名称をたどると各施設の公式・公的ページに移ります。
松江市と鳥取県境港市を結ぶ橋。中海をまたぎ、最上部は高さ約45メートル。
安来市にある美術館。横山大観の作品と、五万坪の日本庭園で知られる。
松江市東出雲町にある坂。古事記で黄泉の国と現世の境とされる場所。
松江市の西に広がる湖。夕日の景色で知られ、シジミが獲れる。
松江市にある温泉。奈良期の開湯で、出雲国風土記に美肌の湯として記される。
出雲大社の西にある海岸。国譲りの神話の舞台とされ、沖に弁天島が立つ。
松江市玉造にある神社。願い石に触れて祈ると願いが叶うとされる。
松江市にある神社。境内の鏡の池で紙を浮かべて縁を占う。
縁結びの神として知られる大国主大神をまつる大社。大注連縄で知られる。
松江市にある神社。自然石を積んだ石段が続き、本殿は現存最古の大社造で国宝。
邑南町に2025年8月に開いた道の駅。地元の野菜と特産品を売る。
石見銀山で常時公開されている唯一の坑道跡。内部を歩いて抜けられる。
浜田の練り物。唐辛子を練り込み、切ると断面が赤い。
松江市美保関にある神社。全国のえびす社の総本社で、青石畳の通りが続く。
浜田市にある温泉。江戸末期の開湯で、美人の湯として知られる。
浜田市にある水族館。西日本で唯一シロイルカを飼育する。
松江市の大根島にある日本庭園。牡丹の花と高麗人参で知られる。
津和野町にある神社。約1,000本の鳥居が並ぶ参道が城山へ続く。
出雲市にある日帰り温泉。日本三美人の湯とされる湯の川温泉にある。
標高362メートルの山上にある城跡。津和野の町並みを見下ろす。
松江市にある神社。出雲大社と並ぶ出雲国の大社とされる。
出雲市の日御碕に立つ灯台。石造りの灯台としては日本一の高さ。
邑南町の川角集落に植えられた花桃。休耕地に住民が植え続けたもの。
宍道湖のほとりに建つ美術館。夕日の見える時間まで開館する。
雲南市にある滝。滝の裏側に回って見られる。
現存する十二天守のひとつ。2015年に国宝に指定された。
松江市にある花と鳥のテーマパーク。宍道湖を望む丘に温室が並ぶ。
松江城の堀を約50分かけてめぐる遊覧船。低い橋の下では屋根が下がる。
松江市にある窯元。目玉焼きを焼く器などをつくる。
島根半島の東端に立つ灯台。1898年の完成で、日本海を見渡す。
出雲市にある神社。スサノオをまつり、大杉が立つ。
出雲市にある空港。松江と出雲を結ぶバスが発着する。
奥出雲町にある約2.3キロの渓谷。急流が岩を削ってできた。
松江市にある記念館。この地で暮らした小泉八雲の資料を展示する。
隠岐の島町の沖に浮かぶ小島。高さ20メートルの岩の先に夕日が重なる。
邑南町にある温泉。自家製のハーブを使った湯を備える。
浜田市にあった温泉施設。2026年3月31日に閉館した。
出雲市にある博物館。2025年4月から改装のため休館し、2026年10月に再開の予定。
雲南市にあるたたら製鉄の集落跡。高殿と長屋が残る。
奥出雲町にある博物館。たたら製鉄と日本刀の歴史を伝える。
津和野町にある通り。武家屋敷の白壁が続き、掘割に鯉が泳ぐ。
雲南市にある公衆浴場。斐伊川の中流にある湯治場。
松江市の島根半島にある海水浴場。水が澄み、遠浅で釣りもできる。
松江市にある県内で最も高いビル。14階の展望フロアを開放している。
奥出雲町にある屋敷と庭園。たたら製鉄を営んだ櫻井家の住まい。
大田市にある全長1.4キロの砂浜。踏むと音が鳴る鳴砂で知られる。
邑南町にある宿泊とキャンプの施設。夏はプールを開く。
雲南市の斐伊川沿いに続く桜並木。日本さくら名所百選に選ばれている。
玉造温泉街にある立ち寄りの温泉施設。勾玉を思わせる外観。
出雲市駅前にある日帰り温泉。地下1,800メートルから湯を汲み上げる。
安来市にある城跡。戦国大名尼子氏の居城だった。
出雲市にある温泉。日本三美人の湯のひとつに数えられる。
出雲市駅で借りられる貸自転車。市内各所で乗り捨てできる。
出雲市にある施設。宍道湖の汽水と淡水にすむ生き物を展示する。
出雲市の日御碕にある神社。朱塗りの社殿が並び、重要文化財。
松江市にある寺。松江藩主松平家の菩提寺で、初代から九代までの墓が並ぶ。
トビウオのすり身を炭火で焼いた練り物。島根で夏に食べられる。
松江市島根町にある海食洞。船で洞窟の中に入れる。
大田市にある施設。石見銀山の歴史を展示し、散策の起点になる。
松江市にある神社。三つの社殿が並び、縁結びと縁切りの信仰がある。
出雲市多伎町にある道の駅。国道9号沿いで、日本海を見渡す。
島根で使われる赤い屋根瓦。海沿いの集落の景色をつくっている。
雲南市の三刀屋川沿いに約2キロ続く桜並木。
出雲大社に近い道の駅。土産と出雲そばの店が入る。
松江市にある小泉八雲が暮らした家。庭を眺める部屋が残る。
松江城のそばにある神社。松江藩主が夢のお告げで建てたと伝わる。
出雲市にある旧駅舎。1924年の建築で、純日本風の造り。
雲南市にある土蔵群。たたら製鉄を営んだ田部家のもの。
松江城の北側に続く堀沿いの通り。武家屋敷風の家が並ぶ。
奥出雲町にあるスキー場。駅から徒歩5分で行ける。
大田市にある公園。石見銀山の町並み地区と銀山地区の間にある。
雲南市にある巨大迷路。難易度の違う三つの道を選べる。
出雲地方の方言。「だんだん」はありがとうの意味。
川本町にある日帰りの天然温泉。2019年5月に改装した。
津和野城跡へ上るリフト。太皷谷稲成神社の近くから乗る。
益田市の小浜海岸にある神社。砂の道が引き潮のときだけ島へ続く。
奥出雲町にある二重ループの道路。日本最大規模で、上から見ると渦を巻く。
浜田市にある道の駅。日本海を望み、石見神楽の公演を行う日がある。
松江市にある施設。旧日本銀行松江支店の建物を使う。
宍道湖で獲れる七種の魚介の総称。シジミやスズキなどを指す。
大田市にある山。中国地方で有数の湧出量をもつ三瓶温泉が麓にある。
隠岐の島町にある滝。高さ50メートルと40メートルの二筋が並ぶ。
大田市にある博物館。1991年に開き、一年かけて落ちる砂時計を展示する。
津和野町にある記念館。この町で生まれた森鷗外の資料を展示する。
宍道湖に浮かぶ唯一の島。全長110メートルで、夕日の景色に入る。
浜田市にある海岸。国の天然記念物で、広く平らな岩床が現れる。
安来市の山あいにある神社。たたら製鉄の神をまつる。
大田市にある温泉。石見銀山の積み出し港として栄えた町にある。
安来市にある施設。民謡の安来節とどじょうすくいを土日祝日に上演する。
隠岐の島町にある隠岐国一宮。平安期から有力な神社だった。
吉賀町にある道の駅。産直の物産館と温泉、宿泊の施設からなる。
隠岐の島町にあるキャンプ場。テント50張ぶんの区画と食堂を備える。
美郷町にある温泉。浴槽の底から湯が湧く足元湧出の湯治場。
津和野町の鷲原八幡宮で行う神事。馬場が県指定史跡に指定されている。
松江市にある石碑。松江大橋の人柱と伝わる源助を供養するため1939年に建てられた。
津和野町にある美術館。町出身の画家安野光雅の作品を収める。
安来市にある道の駅。国道9号沿いで、古民家の食事処がある。
松江城のそばにある物産館。県内の菓子と工芸品を扱う。
西ノ島町にある海岸。世界ジオパークに登録され、高い海食崖が続く。
松江市の月照寺に咲くアジサイ。梅雨の時期に境内を彩る。