概要
新居浜市の山中にある別子銅山の跡。斜面に石積みが残り、標高750メートルにある。
解説
新居浜市の深い山中に残る別子銅山の産業遺産群で、石垣やレンガの建物が「東洋のマチュピチュ」と呼ばれる。標高750m前後からは新居浜市街と瀬戸内海を見渡せる。東平歴史資料館や銅のテーマ館、東平学習館があり、3~11月にはガイド同行の東平ツアーが行われる。
出典 iyokannet.jp ↗旅の前に知っておくこと
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