概要
釧路湿原の縁を走る観光列車。窓を開けた客車から湿原の空気ごと眺められる。
解説
北海道の釧路湿原の中をゆっくり走る観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」。釧路駅と塘路駅の間(約40-50分)を結ぶ。窓を開けると湿原の草の香りとひんやりした風が車内に流れ込み、車窓には日本最大の湿原に広がる緑が見られる。8月13日-16日だけ運行の「よくばりノロッコ号」は釧路湿原駅で約1時間停車する。
出典 visit-hokkaido.jp ↗確認の記録
※釧路湿原駅で約1時間停車する「よくばりノロッコ号」が8月13日-16日の期間だけ運行!細岡展望台やビジターズラウンジに立ち寄ることができる、ちょっと嬉しい4日間です(停車は下りの釧路駅行きの運転時) ※くしろ湿原ノロッコ号乗車券・指定席券は、全国のJRの主な駅(みどりの窓口)等で購入いただくか「えきねっと」でもご予約可能。えきねっとでは「チケットレス座席指定券」でも予約ができます(紙の乗車券が別途必要)。
出典 visit-hokkaido.jp ↗公式サイト
最新の営業時間・料金・休業日は公式サイトで確認してください。
出典 jrhokkaido.co.jp ↗旅の前に知っておくこと
世界の質問箱から、この資料に関係する疑問を3つ。
同じ県の自然・絶景
訪問前の確認・参考資料
原資料を掲載しています。営業時間、見学可否、料金、交通は最新の公式情報で確認してください。
この県の工芸・名品
この記述はValue Villageが公開情報をもとに自分で書き起こしたものです。転載はしていません。 対応言語:ja / en / zh
北海道の写真
この資料に関連する地域の参考写真です。掲載施設・商品の写真ではありません。
北海道の Instagram 投稿(公式アカウントより)
この場所に結びついた投稿はまだありません。県の公式アカウントの投稿を毎分入れ替えて表示しています。

