概要
石鎚山の別当寺。修験道の根本道場だった。
解説
前神寺(まえがみじ)は、愛媛県西条市洲之内にある真言宗石鈇派総本山の寺院。石鈇山(いしづちさん)、金色院(こんじきいん)と号する。本尊は阿弥陀如来。四国八十八箇所第六十四番札所。日本七霊山の1つ、霊峰石鎚山 (1982m) の麓に位置する。 ご本尊真言:おん あみりた ていぜい からうん ご詠歌:前は神後(うしろ)は仏(ほとけ)極楽の よろずの罪をくだくいしづち 納経印:当寺本尊、奥前神寺石鈇山蔵王大権現、四国(東予)七福神・寿老人
出典:Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
出典 ja.wikipedia.org ↗基本データ
創建:680年(伝) 社格:四国八十八ヶ所 第六十四番 ご利益:山岳信仰
出典 ja.wikipedia.org ↗旅の前に知っておくこと
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