概要
氷点下の水滴と雪がアオモリトドマツに付いてできる白い塔。一月下旬から見ごろ。
解説
山形市の蔵王で見られる樹氷。氷点下の水滴を含む季節風が木に凍り付く「着氷」と、そのすき間に雪が入る「着雪」が繰り返されて大きく育つ。見頃は例年12月下旬~2月下旬頃。ロープウェイの利用や、夜の雪上車ツアー「ナイトクルーザー号」、樹氷ライトアップで楽しめる。
出典 yamagatakanko.com ↗確認の記録
樹氷復活県民会議(山形県環境エネルギー部みどり自然課) 023-630-2207
出典 yamagatakanko.com ↗公式サイト
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出典 zaoropeway.co.jp ↗旅の前に知っておくこと
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