VILLAGE通信

高岡銅器でつくられた高岡大仏

VILLAGE通信 vol.16 富山県|高岡銅器、7人の鋳物師から始まった町

1611年、加賀藩二代藩主・前田利長が7人の鋳物師を招いて開いた鋳物場から始まった高岡銅器。仏具や茶道具から大きな銅像・梵鐘まで手がけ、1975年に最初の伝統的工芸品のひとつに指定されました。

VILLAGE通信 vol.16 富山県|高岡銅器、7人の鋳物師から始まった町

1611年、加賀藩二代藩主・前田利長が7人の鋳物師を招いて開いた鋳物場から始まった高岡銅器。仏具や茶道具から大きな銅像・梵鐘まで手がけ、1975年に最初の伝統的工芸品のひとつに指定されました。